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ジャックアイマキマキ
(JACKEYE MAKIMAKI)

ジャックアイマキマキはHAYABUSA(ハヤブサ)のブレードジグです。
「巻くだけで魚が釣れる」をコンセプトにした、誰でも手軽に使えるただ巻き専用ジグ。ホロ貼りブレードとSABIKIアシストを標準装備し、巻きスピードを変えるだけでアピールの仕方を変えられるのが最大の魅力です。

ジャックアイマキマキ 画像

画像出典:ハヤブサ公式HP

目次

スペック

メーカー
HAYABUSA(ハヤブサ)
タイプ
ブレードジグ(ただ巻き専用)
ウエイト
20g/30g/40g/60g/80g
フック
リア:ホロ貼りブレード/フロント:SABIKIアシスト
ターゲット
青物・ヒラメ・マゴチ・タチウオ・根魚など
価格
1,045円〜1,320円(税込)

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ジャックアイマキマキの特徴

巻くだけでOK。ブレードとSABIKIアシストで、初心者でも釣果を出しやすいただ巻き専用ジグ

ジャックアイマキマキの使い方

基本はキャストして着底させ、ただ巻きで探るだけ。巻きのアクションにこだわって作られているので、特別なロッド操作は必要ない。
アングラーの巻きスピードでアクションが変化するので、スローで反応がなければ速く、速巻きで反応がなければゆっくりと、状況に合わせてアピールを変えていく。着底からの巻き上げ、途中で巻きを止めてフォールを入れるなど、レンジとスピードを変えながら探るのが基本の組み立てです。

ジャックアイマキマキの得意な状況

堤防やサーフから、青物・ヒラメ・タチウオなど幅広い魚をただ巻きで狙いたい状況が最大の出番。
ジャークが苦手な初心者や、子どもと一緒の釣りでも使いやすく、まず1本目のブレードジグとして選びたいルアーです。

ワンポイント

巻きスピードを一定に保つと、ブレードが安定して回りレンジもキープしやすくなります。
ブレードとアシストが絡んだまま投げるとアピールが落ちるので、着水前にサミングしてルアーの姿勢を整えると絡みを減らせます。

ジャックアイマキマキのウエイトの使い分け

ウエイト 価格(税込) 得意な場面
20g 1,045円 浅場の堤防・ライトタックルでの小型青物や根魚
30g 1,089円 サーフ・堤防のヒラメや青物の基準ウエイト
40g 1,133円 飛距離が欲しいサーフや水深のある堤防
60g 1,199円 潮の速いエリアや深場狙い
80g 1,320円 深場・遠投が必要な青物狙い(一部カラーのみ)

ジャックアイマキマキは20g〜80gのウエイト展開。水深や潮の速さ、使うタックルに合わせてウエイトを選ぶのが基本だ。

オススメカラー

ジャックアイマキマキは全13色展開。オススメのカラーを厳選して紹介します。

画像出典:ハヤブサ公式HP

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