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フィードダイビングウォブラー175
(FEED.DIVING WOBBLER CFDW175)

フィードダイビングウォブラー175(FEED.DIVING WOBBLER CFDW175)はTACKLE HOUSE(タックルハウス)のダイビングプラグです。
水面下、泡をまとってウォブリング。主なターゲットは、ヒラマサをはじめとするオフショアの青物です。連続したショートジャークで、水面直下を泡をまとってウォブリングで泳ぐ、ポッパーともダイビングペンシルとも違う個性を持ったプラグです。
CFDW175は、フィードポッパーに比べて浮き上がりが早く、ポップ&スイムの組み合わせや、連続ジャークによるスイミングなど、ダイビングペンシルとポッパー2つの特徴を併せ持つ大型モデルです。

フィードダイビングウォブラー175 画像

画像出典:TACKLE HOUSE公式HP

目次

スペック

メーカー
TACKLE HOUSE(タックルハウス)
タイプ
フローティング(サーフェイス)
全長
175mm
重量
70g(推奨フック装着時83g)
フック
別売(推奨:オーナーST66#3/0、またはがまかつトレブルSP-XH4/0)
リング
H#9
搭載システム
R-Unit2.0 Revolver・1.2mm厚3Dレーザーカット貫通ワイヤー
ターゲット
ヒラマサなどの青物
価格
3,300円

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フィードダイビングウォブラー175の特徴

ポッパーでもダイビングペンシルでもない、泡をまとったウォブリング

フィードダイビングウォブラー175の使い方

基本は連続したショートジャークで、水面直下を泡をまとわせながらウォブリングさせます。ジャークの後にわずかにステイさせると、一度水面に顔を出すので、ジャーク&ステイをテンポよく繰り返しましょう。

フィードダイビングウォブラー175の得意な状況

大型のヒラマサを狙うオフショアキャスティングで、大きめのベイトに合わせたい時や、ポップとスイムを組み合わせて誘いたい時に向いています。
ヒラマサなどの青物がポッパーやダイビングペンシルに反応しない時に、違う動きで口を使わせたい状況が得意です。

ワンポイント

フックは別売です。推奨フック(オーナーST66#3/0、またはがまかつトレブルSP-XH4/0)を付けると約83gになります。

フィードダイビングウォブラーのサイズの使い分け

モデル 全長・重さ フック・リング・価格
CFDW135 135mm・42g ST-56#1/0・H#7・2,800円
CFDW150 150mm・54g ST66#2/0・H#8・3,000円
CFDW175(この記事) 175mm・70g 別売・H#9・3,300円

※数値は公式ページより。各サイズの記事もあわせてご覧ください。

オススメカラー

フィードダイビングウォブラーは全15色+ナローリフレクトカラー5色(各サイズ共通)。そのうち4色を紹介します(画像は公式のカラーチャートより)。

画像出典:TACKLE HOUSE公式HP

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