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撃投ジグ ストライク
(GEKITO JIG STRIKE)

撃投ジグ ストライク(GEKITO JIG STRIKE)はCultiva(カルティバ/オーナーばり)のショアジギング用メタルジグです。
ただ頑強なだけじゃない、大型青物迎撃ロング。ブリ・カンパチ・ヒラマサなど、磯からの大型青物を狙うためのメタルジグです。
ショア青物専用ブランド「撃投」シリーズのロングモデル。ステンレス鋼板の「タフボーン」を内蔵して変形しにくく、着水後のフォールの速さはシリーズ最速。激流の離島でも底を取りやすく、スライドから水平フォールへの移り変わりで大型青物に口を使わせます。

撃投ジグ ストライク 画像

画像出典:撃投サイト(オーナーばり公式)

目次

スペック

メーカー
Cultiva(カルティバ/オーナーばり)
タイプ
ロングジグ(極わずかにフロントウエイト)
重さ
65g/85g/105g/125g/150g/200g/250g
全長
145mm(65g)〜225mm(250g)
構造
ステンレス鋼板「タフボーン」内蔵・耐衝撃塗装
ターゲット
ブリ・カンパチ・ヒラマサなどの大型青物
価格
1,350円(65g)〜2,350円(250g)(税別)

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撃投ジグ ストライクの特徴

曲がらない・沈みが速い・よく飛ぶ、磯の大型青物用ロングジグ

撃投ジグ ストライクの使い方

基本はキャストして着底させ、ワンピッチジャークで誘い上げるショアジギングの使い方です。
ジャークで大きくスライドさせたあと、ラインを少し緩めて水平フォールの「間」を作るのがコツ。横引きでのロングスライドとフォールを組み合わせて、食わせのタイミングを入れていきます。

撃投ジグ ストライクの得意な状況

磯からのヒラマサ・ブリ・カンパチなど、大型青物狙いが得意です。
沈みが速いので、潮の速い離島や水深のある磯、底を取りにくい状況で特に頼れます。

ワンポイント

重さは「底が取れる一番軽いもの」が基本。潮が緩い場所なら85〜105g、激流の離島や深場では125〜150g以上を選びましょう。

ストライクのサイズの使い分け

重さ 全長 価格(税別) こんな時に
65g 145mm 1,350円 堤防や潮の緩い磯で、青物を広く探る時
85g 159mm 1,450円 磯の青物の基本サイズ
105g 171mm 1,600円 水深や潮の速さがある磯の定番
125g 181mm 1,750円 潮が速い場所、大型ヒラマサ狙い
150g 191mm 1,950円 激流の離島・深場
200g 209mm 2,150円 さらに深く、流れの強い場所
250g 225mm 2,350円 超激流・大水深の離島

※全長は公式のサイズ一覧、価格は公式の希望本体価格(税別)より。

オススメカラー

ストライクは定番色に加え、グロー・ケイムラ系など20色以上(サイズでカラー数は違います)。そのうち4色を紹介します(画像は公式のカラーチャートより)。

画像出典:撃投サイト(オーナーばり公式)

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